「なんで・なんで」の情報
社員紹介
2022.11.24
代表取締役 須田紘彬

秋田県八郎潟出身。 大学進学のため首都圏へ上京。 新卒にて株式会社リクルートへ入社し、岩手県の支社にて北東北3県の企業の採用コンサルティングへ従事する。 都内での人材系ベンチャー企業にて統括マネージャーを経験ののち、2013年28歳の時にUターンをして独立。 秋田県総合政策審議委員、経済産業省の中小企業の人材確保・定着支援の事業を行なった。現在は企業の組織開発コンサルティングや、インターンシップのコーディネートなど、学生と企業を繋ぐ事業にも力をいれ、「自分の人生を自分の意思で決定する」キャリアオーナーシップの情勢に力を入れている。
プライベートで二児の父。
家事に育児になんでもこなすが、時間が足りないのが悩みで今年の目標は「時空を超える」。バーベキューと焚き火好きで、肉へのこだわりが強い。バーベキュー(肉を焼く係)の依頼は常に受付中。
小磯佳奈子

2021年10月入社。
2児のママ。転勤族の夫の異動に伴い秋田市に。東京の印刷会社で営業職をしていたが結婚を機に退職。転勤族として転々とする中自身のキャリアに悩み、女性のライフステージの変化と仕事に関して強い関心を持つ。
入社の経緯
あきた総研が主催していたママ向けのマッチングイベントにて「ママ向けのイベントを主催している会社ならママでも働きやすい理解ある職場だったりする⁉︎」と興味を持ち、代表須田と初めて会う。
「働きたいけど勇気が無い」の状況の中、週1日程度の事務所の掃除からスタート。その後の産休を経て徐々に仕事と家庭のバランスを変化。今は会社の総務・経理・広報を担いながら行政事業を担当するようになった。
入社後、家族も大きく価値観が変化。常に家庭とのバランスに悩みつつも、在宅勤務や子連れ出勤などをしながら自分の心地よいバランスを見出しつつある。2024年4月国家資格キャリアコンサルタントを取得。自身を経験を活かし、多くの女性のキャリアを応援したいと日々模索中。
好きなものは和菓子とパンと山の景色。適度な余白と食べ物の美味しさ自然の近さが秋田のお気に入りポイント。現在はライター業務にも挑戦中!
柴田梓
メンバーが苦手な事務処理や進捗管理をさらっとこなす。
なんで・なんでを支える縁の下の力持ち。
顔写真は出さない主義。
渡辺明子
秋田県出身。現在は仙台市在住。
大学卒業後、アジア・ヨーロッパ・アメリカを旅し、その経験を経て仙台のデザイン会社に勤務。
現在は、フリーランスのイラストレーター・デザイナーとして活動中。
なんで・なんででは、主にパンフレットデザイン等を担当。
三浦
秋田県出身。
東京の大学卒業後、大手人材派遣会社へ就職。
その後、結婚を機に地元・秋田へ戻り、育児と両立しながら、人材業界や教育分野におけるキャリア支援に携わる。
なんで・なんででは、事務局としてスケジュール管理や採用関連業務を担当。
榛葉
岩手県出身。
観光バスガイドとして地元で勤務した後、結婚を機に札幌へ転居。
環境が変わっても「自分らしく働きたい」という想いからライター業をスタートし、現在に至る。
なんで・なんででは、主にライティングを担当。